氏名必須 メールアドレス必須 お問い合わせ内容 施設管理のご担当者様 お世話になっております。 Radi-cool(ラディクール)代理店・株式会社石井建装の山中沙也加です。 暦の上では春を迎え、夏本番に向けた「空調コスト対策」や「熱中症対策」の準備を始める時期かと存じます。 特に近年の猛暑による電気代高騰は、多くの企業様にとって大きな課題ではないでしょうか。 本格的な暑さが到来する前に、窓ガラスやトップライトに「貼るだけ」で劇的な冷却効果を発揮する、次世代の「放射冷却フィルム」をご紹介いたします。 これまで対策が難しかった「窓からの熱侵入」や「採光を確保したいエリア」であっても、このフィルムであれば明るさを保ったまま、建物を丸ごと冷却可能です。 「羽田空港」や「高砂熱学工業」などの大手企業様ですでに導入され、圧倒的な成果を上げている本技術の特徴をご覧ください。 ▼資料の詳細はこちら https://service-link.app/n/210/83707650 +:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+ 【フィルムの5つの強み】 ★【貼るだけで室内-16℃】 検証実験にて室内温度が最大16℃低下。 空調費の大幅削減に貢献します。 ★【窓・採光部に最適】 透明タイプなら、可視光を取り込みながら熱だけを宇宙へ放出。 オフィスの窓や工場のトップライトに最適です。 ★【遮熱を超えた放熱技術】 熱を反射するだけでなく「宇宙へ放出」。 エネルギーゼロで外気温より冷やす世界初の技術です。 ★【夏は涼しく、冬も安心】 放射冷却力は温度に比例するため、 冬場の暖房消費電力への影響は極めて微小(増加率0.3%〜)です。 ★【空調コストを劇的に削減】 夏季の空調省エネ率は約57%を記録。 ピークカットにも大きく貢献します。 +:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+ ▼Radi-cool導入後の成果事例 ・【羽田空港】:搭乗橋のガラス面・屋根に施工し、室内温度が未施工箇所と比較して-6.0℃〜-16.5℃低下。 ・【高砂熱学工業】:屋外ダクトに施工し、年間46%の省エネ効果を実証。表面温度は日中18〜21℃低下。 ・【実証実験棟】:フィルム施工により、屋根表面温度が最大34℃低下。 ご興味をお持ちいただけましたら、オンラインにて15分ほどお話しさせていただけますと幸いです。(1分で調整可能です) ▼無料オンライン面談のご予約はこちら https://service-link.app/n/210/83707651 何卒よろしくお願い申し上げます。 担当直通番号:080-9750-2617